親も手をやく子への保育園の先生のあたたかい対応

男の子4人を育てています。もっと人気の奈良でも大和高田で保育園が少ない中でもなかでも次男がおちつきのない子どもで、親の私もいつも手を焼いています。いっしょに買い物に行っても、会計をしている数分の間に迷子になるようなタイプの子です。保育園の運動会や遠足でも、ここに婚姻調査でも探偵をたのむ結婚調査には大阪でも先生のちかくがいつもうちの子の定位置でした。どこかに走っていってしまわないように、飽きてちがう遊びをしないように、先生がいつも目を配ってくれていました。保育園でよくいく遠足先に、プラネタリウムがあります。先日、わが家でも子どもたちを連れて初めてプラネタラウムにいくことにしました。もちろん次男はじっとしていることはなく、守口ではトイレつまりみして水道局指定業者からはあちこち見に行こうとしたりもぞもぞと動いたりしていました。しかし、プラネタリウムのプログラムが始まり部屋が暗くなると、私にぴったりくっついてきました。とっても嬉しそうな笑顔でプラネタリウムの星空を見て、解説をしっかりと聞いています。私が知らないような星座も教えてくれました。もう胃カメラ検査で痛みが少ないクリニックはどこにもこれまで保育園の遠足できたプラネタリウムをほんとうに楽しんできたんだな、と実感しうれしくなりました。次男にとっては静かに座っておく、というのが一番苦手なはず。その時間を楽しめたのは、保育園の先生方の声掛けやサポートがあったからこそです。もっとあの保育園が奈良では話題といえることには次男のあつかいにくい部分を受け入れてサポートを続けてくれている先生方のあたたかさに感謝の日々です。


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